湯原振興局の横に、昔ながらの面影を残す木造の建物があります。

昭和26年に湯本小学校として建築され、昭和45年には湯原町役場に、そして真庭市に合併後は、湯原振興局庁舎として地域の方々に親しまれてきました。

 

しかし、この度の庁舎移転に伴い、取り壊しすことになりました。

そのため、7/4(日)9:30〜15:00より中が解放され、お別れ見学会が開催されることになりました。

最後の姿を見届けに、足を運んでみてはいかがでしょうか。


▲木造建築は、かつての面影を感じさせます▲

【日程】
7月4日(日)9:30〜15:00